太陽光発電の最大の特長は、その『将来性』!
長い目でみるなら、ご家庭が発電所になる太陽光発電システムは是非おすすめです!
地球にやさしい(エコロジー)のはもちろんのこと、家計にもやさしい(エコノミー)エネルギーシステムです。
国と岩手県、その他各市町村でも、導入促進の為「補助金制度」が始まっています。
(平成21年度の岩手県補助金制度は、予算を越えた為7月28日をもって受付が停止致しました。)
又平成21年11月から、現行の「家庭からの余剰電力を電力会社が購入する制度」について、新たな制度が開始します!購入するなら今がチャンス!
詳しくはこちら>>
その他優遇金利のソーラーローンもご利用いただけます。
相談・施工・点検までの流れ
ご相談からお引渡し、その後の点検やメンテナンスまで、お客様に納得していただいた上で着実にすすめていきます。
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ご相談 (無料) |
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現地調査 (屋根下見 無料) |
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お見積り (無料) |
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ご契約 |
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施工 |
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お引渡し… |
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1年次点検 (無料) |
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4年次点検 |
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8年次点検 |
商品展示
弊社では太陽光発電システムのパネルや、実際に施工で使用する金具等の展示を常時行っております。発電実験も行っておりますので、どうぞお気軽にお問合せ下さい!

▲金具(縦葺き屋根)

▲金具(横葺き屋根)

▲金具(瓦屋根用)

▲金具(瓦屋根用)

▲部品(ラック)

▲部品(ラック)

▲太陽光発電モジュール(実物)

▲「エコノナビット」発電量や売電・買電量が一目で分かります

▲太陽光発電システム模型

▲発電実験中(回転実験)

▲発電実験中(噴水実験)

▲発電実験中(噴水実験)
施工例
実際に施工した事例の数々をご紹介します!
お家のスタイル(屋根の形状)に配慮し、効率的な発電能力に特化しています。狭いスペースや変則的な屋根への設置を可能としました。
天窓がついた家屋なため『SAMURAI』を選びました。
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切妻屋根や陸屋根に適したベーシックなソーラー発電システム。一般的な横葺き・縦葺き屋根や瓦屋根はこのタイプです。
オール電化住宅(新築)だった為、太陽光発電システムも導入しました。
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屋根とモジュールの色合わせもご希望されたので、同時に屋根塗装も行いました。
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年間どのくらい発電できるの?
ソーラー発電モジュール24枚が4.39kw分のシステムに相当します。
このシステムで年間約4400kwhの発電量になります。
全国平均の年間発電量は4490kwhと言われています。
ご家庭の電信票の年間消費電力をみて検討してみるのもいいかもしれませんね。
何kw分のシステムを購入できるかは、屋根の広さで何枚乗せられるかによって違います。現地に行って確認させていただければ無料で見積もりますので、ご希望の方は弊社までお問合せください。

←ソーラー発電モジュール(弊社展示品:実物)
Q:気温によって発電に影響はありますか?
A:寒ければ寒いほうが効率よく発電します。
Q:曇りの日でも発電できますか?
A:雨の日でも曇りの日でも、果ては雪が降っている日でも日射量に応じた発電が行われます。
購入にはいくらかかるの?
太陽光発電システム導入を考えた際、「いくらで買えるのかな?」はとても重大な問題です。
環境的で家計にプラスになるからこそ、知っておきたい購入のこと。
「いくらかかるのか」、「補助金の話」等をご紹介いたします!
太陽光発電システムを購入するとき、「ソーラー発電モジュールを何枚買うか」ではなく、「大体、○○kw発電するシステムを買うか」が重要になります。
1kwの平均価格は約60~70万円。 例えば、『エコノルーツ』20枚で3.66kwのシステムの場合、238万円(工事費込み)がおおよその金額です。
全国的な平均購入システムは約3.7kwです(平成19年のデータでは)。足りない分は電力会社から買う(買電)というのが一般的です。
詳細は、ご自宅の電力消費量や設置する屋根の材料・種類・形状・現在の電気契約容量等、諸状況によって異なります。気になった方は、お見積り(無料)致しますので、是非弊社までお問合せください
太陽光発電システムを購入するとき、国と岩手県では補助金制度があります。
より詳しい内容は詳しくこちら!
⇒国の補助金制度「1kwあたり=7万円」
例えば、3.5kw分を発電するソーラーパネルを買った場合「3.5×7=24万5000円」が補助金で支給されます。
⇒県の補助金制度「1システムあたり2万円」つまり、一軒あたり2万円
国と県の補助金制度を利用すると、「24.5万円+2万円=26万5000円」が交付されます。※補助金が振り込まれるのは工事が終わってからお客様の口座に振り込まれます。
県の補助金制度は(平成21年度分)予算額を越えた為、7月28日をもって申請受付が停止いたしました。
⇒奥州市の補助金制度「1kwあたり1万円」(平成21年7月から開始!)
奥州市の住居に導入を考えている方は、「24.5万円+3.5万円=28万円」が交付されます。※国の補助金制度を利用した方が対象になります。
奥州市の補助金制度は(平成21年度分)予算額を越えた為、12月28日をもって申請受付が停止いたしました。
太陽光発電システムを購入の際、「ソーラーローン」という優遇金利のローンがあります。 詳しくは弊社までお問合せください。
発電して余った電気はどうなるの?
よく「日中発電した電気を貯めておくことは出来ますか?」とご質問を頂きます。その時お答えするのが、蓄電するより効率的な「売電・買電」のこと。 電力会社との契約プランも見直すことで、よりお得に発電した電力を活用できます。
売電=家庭で使う電気を補ってもなお電気が余り、その余った電力を電力会社に売る事
買電=家庭で使う電気を、発電した電力だけでまかなえ無い時、不足分を通常どおり電力会社から買う事
東北電力の場合、
従量電灯Bの売電価格は1kw=約22円
やりくりナイト8売電価格は1kw=約26円
やりくりナイト10売電価格は1kw=約29円
(※なおこの価格は太陽光発電システムを既に導入済みの方で平成21年10月までの場合。)
平成21年8月31日、経済産業省より正式な報道発表があり、『太陽光発電の新たな買取制度』が平成21年11月1日から開始します!この制度は「電力会社が約十年間、従来の買取価格の約2倍である1kwh=48円で、太陽光発電システムで発電し、家庭で使い切れなかった余剰電力を買い取る」という仕組みです。
これにより、今まで以上に電気代の負担額が減るだけでなく、購入にかかった経費の「元がとれる年数(=投資回収年収)」も10~15年となり、以前よりも短縮されるといわれています。
詳しくはこちら>>
太陽光発電とのお得な組み合わせ
太陽光発電システムを導入することで、家庭の電気代が大幅ダウン!
この「家庭の電気代が大幅ダウン!」を最も実感するのはオール電化・スポット電化との組み合わせです。
スポット電化住宅で太陽光発電システムを導入された方は、
「電気代が導入前から比べると約1/3安くなりました!」とご好評いただいております。
又、オール電化住宅で太陽光発電システムを導入された方の中には、なんと年間電気代が1万円弱という人もいます。

































