弊社では在来工法だけでなく、在来工法にも対応可能な耐震構造『スパーストロング構造体バリュー』での
設計も承っております。
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現在お住まいの住宅について、耐震相談も随時承っております。
ご希望の方は弊社までお問合わせ下さい。
施工例
| W様宅 | |
|---|---|
| 施工内容 | 建替え |
| 工法 | 在来工法 |
| 費用 | 約¥20,857,000(税込) ※解体費・住宅設備費等含む |

▲解体

▲造作-1

▲造作-2

▲造作-3

▲丁張り

▲基礎-1

▲基礎-2

▲基礎-3

▲基礎-4

▲基礎-5

▲基礎-6

▲基礎-7

▲枠型

▲足場

▲造作

▲上棟式

▲完成!
工法
日本特有の工法で、正式には木造軸組壁構法と言います。 柱や梁(はり)といった軸組みで支える工法で、現在でも多く採用されています。 施工順は次のとおりです。
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解体(建替えの場合) |
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地鎮祭 |
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造成 |
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丁張り・遣方 |
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基礎 |
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土台 |
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足場 |
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主要部分の建方 |
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上棟式 |
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小屋組(屋根構造の建方) |
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屋根 |
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床 |
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完成 |
| 例:S様宅 | |
|---|---|
| 施工内容 | 建替え |
| 工法 | 在来工法 |
| ※解体から施工までの流れ | |

▲1.施工前

▲2.地盤調査

▲3.解体(解体後)

▲5.丁張り・遣方

▲6.基礎

▲7.基礎

▲7.土台(土台敷き)

▲8.足場

▲9.建方
木造枠組壁構法を一般的に呼びあらわした名前で、アメリカの2×4工法に基礎をおいています。隙間が少ないため、断熱・気密・防音性に優れた工法です。
耐震構造
地震大国・日本。
弊社では耐震構造に厳しい基準を置く構造設計を取得しております。
また、耐震相談も受け付けております。ご希望の方は弊社までお問合せください。
弊社では、建築基準法の最高耐震等級である耐震等級3相当の評価基準を採用した『スーパーストロング構造体バリュー』を取得しています。 耐震補償も付いている安心の設計です。 より詳しい内容はTOSTEM スーパーストロング構造体シリーズで掲載しております。
スーパーストロング構造体バリュー
「耐震等級3」相当の設計に特化した物で、木造軸組構造(在来工法)へ対応可能になっています。
最高2000万円まで建替え費用の一部を負担する「耐震補償」も備わっています。
耐震等級
「耐震等級3に相当する」とは、国土交通省が2000年に定めた、住宅性能表示制度における耐震性能の最高等級に相当するという意味です。
消防署や警察署など防災の拠点となる建物と同等の耐震性のあることを意味します。
「等級1」は建築基準法では、極めてまれに(数百年に一度程度)発生する地震による力が定められており、この力に対して倒壊しない程度のものです。「等級2」は建築基準法の1.25倍の耐震性があるものを示します。
設計から検査・補償までの流れ
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スーパーストロング構造体バリューを 建築会社・工務店・住宅販売会社へご指定下さい。 |
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スーパーストロング構造体バリューに規定する内容の設計を行ないます。 |
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地盤調査を実施し、耐震等級3にするための基礎計算を実施します。 |
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トステム(株)が規定の構造設計検査を行います。 |
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お客様と建築会社・工務店・住宅販売会社が「耐震補償付きスーパーストロング構造体バリュー約款」にてよる契約を結びます。 |
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スーパーストロング構造体バリュー使用にて建築します。 |
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![]() 住宅暇疵担保責任保険法人による計2回の検査を行います。 |
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![]() 登録書記載の補償開始日より補償が開始されます。 ※注文住宅の場合 |
「ここ2~3年、大きな地震が多いけど・・・・家は大丈夫かな?」
ご自宅の耐震強度が不安な方、大きな地震に備えたい方、弊社では耐震相談も受付けております。ご希望の方は、まず弊社までお問合せください!
診断費用:3万円
その後の診断結果等は要相談!




























